写真

東京都写真美術館

ヴィジョンズ オブ アメリカ 第1部

今村光彦写真展 昆虫4億年の旅

世界報道写真展2008

東京都写真美術館へ行ってきました。平日の昼間なのにどの展示場もひとが多かった。世界報道写真展は毎年多くのひとが訪れる写真展です。今年のコンテストで大賞を受賞したのはイギリス人のティム・ヘザリントンです。アフガニスタンのコレンガル渓谷の掩蔽壕で休息をとる米軍兵士の写真で、戦闘場面ではありません。管理人は戦闘の報道写真が苦手なのですがよく見に行きます(汗)。

今森光彦さんは、昆虫写真だけでの写真展は今回初めてらしいです。この写真展が一番混雑していました。管理人はネイチャーフォトを撮らないので、ただただ感心して見ていました。どうやって撮影しているのか考えてしまう写真がいくつもありました。フィルムでの撮影で、プリントはインクジェットとダイレクトプリントの両方がありました。フィールドノートにある絵がとても上手いので驚きました。撮影に使用したペンタックス67とレンズも展示してあります。人気があるのがわかる内容でした。

コレクション展「ヴィジョンズ・オブ・アメリカ第一部」は、19世紀から20世紀初期の写真が展示されていたのですが、古い写真というのはわかるのですが、それ以上の興味が湧くということはなかった。第二部になると有名な写真が多くなると思います。

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綾乃さん - 7月

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綾乃さんを撮影しました。とにかく昨日は暑かった。歩きながらの外での撮影は暫くお休みにします。北海道生まれの管理人は、何年たっても湿気の多い暑さは苦手です。綾乃さんは、夜中にチャットの仕事があって2時間しか寝なかったそうです(汗)。綾乃さんは、今日も撮影があるそうで大変です。管理人は、携帯で写真を撮らないので、携帯での撮影は苦手です(汗)。北井一夫さんのトークショウへ行く予定でしたが、体の調子が悪くなったので行かずに帰宅しましたとさ。おしみゃ(^_^;;

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平松美奈さん - 7月

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平松美奈さんを撮影しました。スケジュールの関係で2週続けての撮影です(汗)。外での撮影ということで、雨の心配をしていたのですが、天気は薄曇りで暑かった。サミットのせいか、ガードマン、警察官が多かった。いつもの撮影散歩コースを平松さんとマネージャーさんと一緒に歩いていたら結構ジロジロ見られてしまいました。平松さんは午後も撮影があって相変わらず忙しいようです。

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WALL PAPER 撮影会 - 木村さん

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WALL PAPER 撮影会 の木村さんです。午後の撮影会は中止になったのですが、せっかくなので個人撮影しました。髪の毛の色が、黒くなり印象が変わりました。スタジオに来たとき木村さんは、すっぴんでストレートの黒髪だったので平松さんは、知らないひとだと思ったら「佳那子ちゃんだった!」そうです(汗)。木村さんを撮影し始めて1年ちかくになりますが、黒い髪というのは初めてでした。画像は「木村佳那子-6月」に追加しました。

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WALL PAPER 撮影会 - 6月29日

WALL PAPER 撮影会へ行ってきました。今日も雨でした。8PROの佐藤さんと地震の話をして、東京だったらどうなるかわからなくて、もっとすごいことになるなあと。最近、管理人は、地震対策をしていないので、本棚がある部屋で寝るのを止めました(汗)。今日のモデルは、平松美奈さんと綿引さやかさんでした。池田るりさんは急に熱をだして、キャンセルになりました。平松さんはロケがあるということでお迎えがきてましたが、自宅ロケだったとは(汗)。綿引さんもミュージカルの顔合わせがあるということでした。

最初は、平松美奈さんです。

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次は綿引さやかさんです。

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庄司ゆうこさん

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庄司ゆうこさんを初めて撮影しました。写真のイメージとは違って、関西のおばちゃん(ご本人談)トーク炸裂でした。といっても関西のおばちゃんとはあまり話したことがないのでよくわりませんが(汗)。特撮ヒロインのオーディションに参加しているので投票お願いしますということでした(http://ameblo.jp/shojiyuko/)。

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三浦鈴さん - 東日本橋

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三浦鈴さんを撮影しました。前日の天気予報では、降水確率が90%ということだったので、いったん撮影を中止にしたのですが、スタジオが確保できたので撮影しました。ところが、スタジオで撮影しているときは雨が降らず、薄日もさすという天気でした・・・・_| ̄|○

スタジオがある東日本橋には初めて行きました。両国橋がすぐ近くでした。鈴ちゃんはいつもの感じに戻っていました。モノブロックのストロボを使ったのはいつ以来か忘れてしまいました(汗)。外で撮影していたら雨が降ってきたので早々に帰りました。

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木村佳那子さん - 6月

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木村佳那子さんを撮影しました。今回は撮影用にいつもと違う感じの服装でした。木村さんは、W杯アジア予選のオマーン戦を観戦したそうで、管理人はびっくりでした。管理人はいまだ代表の試合を生観戦したことがありません。サッカーファンになったのかと思って、好きな選手はと聞いたら「わかりません」というお返事。バーレーン戦も観戦する予定だったのが、次の日、朝早く仕事があって観戦後の飲み会にでられないから断ったそうです。飲み会のほうが目的だったのかあ。なんか変だと思いました(汗)。

今回は木村さんのときでは珍しく?沢山撮影したので、画像処理がまだ終わっていません。でもって、マイフォトのほうへのアップは後になります(汗)。

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イカ干しは日向の匂い

「イカ干しは日向の匂い」 武田花

本書は「仏壇におはぎ」から4年ぶりの武田花さんのフォトエッセー集。久し振りに神田へ本の買い出しにいって、三省堂で見つけて、帰りの地下鉄のなかであらかた読んでしまい、家で写真を見直した。この本を電車の中で読んでいると、思わずニタニタというかニヤニヤするような文章があるので困った。電車の中でおじさんがニタニタ本を読んでいる姿は他の人はあまり見たくないと思う。それで、ニタニタするのをじっとこらえていた。「インドのホテルでドキドキ」は笑えた(実際は電車の中なので笑っていないが)。こういう本は電車の中では読まないほうがよいと思う。電車では、小難しい本を読んで、回りのひとを煙に巻くに限る。

武田さんの写真は写真集「眠そうな街」を見てから好きになった。ほとんど人が写っておらず、鄙びた街の写真が多い。また、猫の写真も多い。武田さんは縦位置の構図が多いように思う。この本の作りは縦位置写真に合わせたのかちょっと縦長だ。電車に乗っての小旅行という感じの写真で、どこの街かがわかるものは少ない。武田さんが行く街は寂れているところが多いようで、東京のようにいつでも食事ができないことがあるので、おいしそうなものを見つけたらお土産として買っておくそうだ。

旅先で困るのは食事だ。店がない。あっても、閉まっていたり、廃屋だったり。そういう鄙びた、さびしい場所にかぎって、写真に撮りたくなる景色があるものなのだ。そこで、途中でおいしそうなものを見つけたら、とりあえず土産のつもりで買っておくことにした。そうすれば宿でも食べられるし、港で潮風に吹かれながら、あるいは空き地の草の上で、花咲く木の下で、その土地のものを味わうことができる。景色も一緒に体に染み入るような心持ち。干し魚や竹輪ならば、野良猫にも分けてやれる。

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AYAさん

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AYAさんを初めて撮影しました。水着の撮影は、今年の1月以来で久し振りでした(汗)。グローサスタジオも2月以来でした(多分)。AYAさんはバトミントンのYONEXOPENスマッシュクイーンだそうです。人見知りをするほうですということでしたが、話がとぎれることはなかったです。9月に2枚目のDVDが発売されるそうです。最後に写真を確認してもらい、水着の画像も掲載OKということでした。

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綾乃さん - 6月

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綾乃さんを撮影しました。今日はほんとうによい天気で気持ちが良かったです。六本木あたりを歩きながらの撮影でした。昨日が天気が悪かったせいか今日は朝早くからひとが多かったです。テレビ朝日の前で記念撮影しました。撮影の後、銀座へ行って冷やし担々麺を食べ、本とMSGのCDを買って帰ってきましたとさ。おしみゃ(^_^;)
<番外>
マリノスタウンでサテライトの試合があったとは知らなかった。でもって札幌が勝ったそうです。知っていたら行ったのになあ・・・_| ̄|○

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平松美奈さん - 5月

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平松美奈さんを撮影しました。最初、外で撮影する予定でしたが、雨のためスタジオで撮影しました。これまで、平松さんの撮影は全て自然光で、今回初めてライトを使いました。平松さんは、髪の色と髪型を換えて、ちょっと印象が違いました。お母さんにも「美奈ちゃんじゃないみたい」と言われたそうです(汗)。印象が違うので雑誌の撮影のときは、妹の「平松真奈」ですと名前を変えたらと言ったら「えーいやです」と笑っていました。撮影の終わり頃には、「美容院早く行きたいです」と言っていました。この髪型は貴重な画像になるかも。

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森山大道展

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「森山大道展Ⅰ.レトロスペクティヴ1965-2005/Ⅱ.ハワイ」

本展では、今日、世界的にも高い評価を受けている写真界の巨人・森山大道の「足跡」と「今」を2つの展覧会によって展開。「レトロスペクティヴ 1965-2005」では代表作に加え、未発表作を含む約200点を、最新作「ハワイ」では、神秘的な自然と人々の日常をモノクロームで捉えた、独自のハワイを一堂に公開。写真集『ハワイ』で未発表の作品も含め約70点を大型プリントでご紹介します。写真の根源を突き詰める森山の作品群を、思う存分にお楽しみいただける展覧会です。(東京都写真美術館WEBより)

東京都写真美術館の森山大道展へ行ってきました。10時半に行ったのに会場はすでに結構なひとがいました。森山さんが人気があるのか、JPSの催し物があったためなのかよくわかりません。管理人の前に並んでいた、シルバー割引の2人組はJPS展だけの券を買っていました。管理人はJPS展を見てもしようがないので森山大道展だけにしました。

レトロスペクティヴ1965-2005のほうは、いままでの有名な写真がずらっと並んでいます。未発表のものも含まれているそうなのですが、すぐに分かりませんでした。こうしてみると自分の写真は森山大道の真似ばかりだなあと思いました。最近は、カラーでブレ・ピンぼけにならないよう撮影しています。新宿・歌舞伎町周辺も撮影していません。森山さんが撮らないだろうと思われる、渋谷・表参道を撮影しています(汗)。中平さんが最悪といっているモデルさんの撮影もしています(汗)。とにかく「PROVOKE」から遠く離れるようにしていますが、「写真は、結局、複写だよ」という森山さんの言葉からはいまだに逃れられません。

「ハワイ」のほうは大きな展示場で、大きなプリントでとても良かったです。タカイシイでの写真展は、会場がちょっと狭い感じがしたので。この大きなプリントも35mmコンパクトカメラで撮影しているので驚きです。帰りに「森山大道論」を買って帰ってきました。

東京で唯一の写真美術館である当館におけるぼくの初の個展が、観に来てくださる人々の目にどのように映るものか。もし一点でも、人々の心インスピレーションをもたらし、写真という無音の世界からのメッセージが伝わるとするならば幸いである。
それにしてもぼくは、現在でも路上をほっつき歩いて、相も変わらず、人を写し物を写し、犬を写し花にレンズを向けている。<スタート>カメラでスタートした中学生のころと、何ひとつオレは変わっていないなあと思い、つくづく感心し可笑しくもある。
(「森山大道論」あとがきより)

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鳩飼春奈さん

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鳩飼春奈さんを撮影しました。外での撮影は2回目ということでした。大桟橋はイベントがあるのか小さいお子さんが多かったです。赤レンガ近くで撮影していたら、後ろからなにやら声を掛けられたのですがこんなことは初めてでしたcoldsweats01

鳩飼さんに「雰囲気があるよねえ」と言ったら、「どういう意味ですか」と聞かれて、「大人になったらわかるよ」と意味不明の答えをしてしまった管理人です。いい意味ですからあまり気にしないでくださいcoldsweats01

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三浦鈴さん - 六本木

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三浦鈴さんを六本木で撮影しました。駅で知らないひとが近づいてきたので誰かと思ったら三浦さんでした。学校の近くということでちょっと変装してきたそうです。休憩でスタバに入ったら、店員さんが三浦さんのお友達でした。六本木のあと恵比寿へ行きましたが暑かった。三浦さんはいつものように元気でした。次週の撮影会は、抽選に外れたみたいなので参加するのを止めようかなあ。

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木村佳那子さん - 5

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木村佳那子さんを撮影しました。撮影というか木村佳那子独演会という感じでしたcoldsweats01

前日、六本木で遊んでいて「今日の撮影があったので早く帰ってきたんですよ。でも終電は逃しましたけど」と木村さんは笑って話していましたcoldsweats01

美容の研修で、大阪と浜松へ行ったそうで、手に職をつけて働くのかと思ったらヘアモデルだったそうですcoldsweats01

今回は初おへそ出しです。管理人がお願いしたわけではないのですが。スタジオはネタ切れでと言うと、「次は服装考えてきますね、フフフ」と意味ありげなお言葉。ブログに載せられる程度でお願いしますlovely

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WALL PAPER 撮影会 - 5月11日

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WALL PAPER 撮影会へ行ってきました。最初は綾乃さんです。横浜で撮影したとき、じゃがポックルをお土産に買ってくる約束をしましたが、売っていませんでした・・・_| ̄|○
かわりに北海道限定じゃがりこを買ってきました。じゃがポックルは影も形もございません。去年のGWには大量に買ってこれたのになあ。

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次は綿引さやかさんです。平松さん、綾乃さんの同級生でミュージカルをやっているそうです。9時間くらいレッスンしているそうで、家に帰ってくるとバタンキューらしいです。9時間もダンスや歌の練習というのは凄いです。卒演でミュージカルを行うので見に来てくださいと綾乃さん、綿引さんに言われましたが、来年の1月の予定はまだわかりませんcoldsweats01

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小樽

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ゴールデンウィーク、久しぶりに小樽へ行ってきました。暖かったけど風が強かった。ずいぶん前から小樽の写真を撮っていますが、以前に比べると街並みや運河沿いはきれいになっています。といってもそうゆうところの写真はあまり撮りませんが。北一硝子が混んでいたので、初めて大正硝子館へ入ってお土産を買って帰ってきました。ゴールデンウィークに札幌ドームで野球を見ようと思ったのですが、日ハム戦の日程と合わず観戦できませんでした。管理人はまだ札幌ドームで野球を観戦したことがありません。

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庭の花

札幌は例年より花が早く咲いているようで、いま八重桜が満開になっています。実家の庭も花がいっせいに咲いています。黄色いカタクリが咲いているのを見たのは初めて(のような気がする)。GWのときにはいつも咲いていなかったような気がしますが。もともと草花にはあまり興味がないので見過ごしていたのかも。

写真は、チューリップ、黒船ツツジ、水仙、黄花カタクリです。

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綾乃さん - 横浜みなとみらい

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綾乃さんをみなとみらいで撮影しました。午前3時からリーガの試合を見て、そのまま寝ないでみなとみらいへ直行でした。最初、大桟橋デッキへ行ったのですが高校生らしきガキどもひとたちが沢山いました。なんかの日だったのかなあ。月曜日といってもGWの最中なので、赤レンガの近くは大勢のひとがいました。いつものガード下へ行ったら、落書きが無くなって、矢印のペイントが。管理人は、20年近く、みなとみらい地区を撮影しているのですが、古い倉庫が無くなって公園になったりして、昔の雰囲気とだいぶ違ってきています。最後は、横浜美術館の前へ。綾乃さんは、横浜美術館の前でPVの撮影をしたことがあるそうです。その時、その様子を写メしているひとがいてとても嬉しかったそうです。法事のため、実家へ帰るので、お土産はじゃがポックルを買ってきますと約束したけど、買えなかったらスイマセン。

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クレアトゥール撮影会 4月27日

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クレアトゥール撮影会に行ってきました。2月以来の三浦鈴さんでした。去年の4月に初めて撮影してからちょうど1年になりました(と遠い目)。今日も元気いっぱいでした。鈴ちゃん「脱ぎますか」管理人「ええええっー、そういう撮影会じゃないよ」鈴ちゃん「なにいっているんですか。脱ぐのはGジャンですよ」管理人「いちおう惚けてみました」といつもの調子で撮影しました。

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今回初めて撮影した鳩飼春奈さんです。高校3年生でまだ17歳だそうですが、大人っぽい感じがしました。

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次も初めて撮影した野上美咲さんです。学生さんかと思いましたが社会人のかたでした。
鳩飼さんと野上さんは5月3日に撮影会があるようなんですが、実家に帰るので参加できません。

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平松美奈さん - 横浜元町

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平松美奈さんを撮影しました。今回はスタジオを出て、横浜で撮影しました。今日は風が強かったので、港のほうでなく、元町近辺を歩きながらの撮影でした。平松さんの大学の近くなのですが、元町の西洋館は来たことがなかったそうです。wall paperのマネージャーさんも来たことがなかったそうです。マネージャーさんは外人墓地も初めて来たと言っていました。妙なものが写るといけないので墓地近辺では撮影しませんでしたが(2007/4/27エントリー参照)coldsweats01

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薔薇はまだ咲いていなかったのですが、「恋心」という薔薇があるようでちょっと見てみたい気がしましたですcoldsweats01

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最後に、平松さんのブログで紹介されていた元町のお店で、豆腐ハンバーグを食べて帰って来ました。今日は両手にフラワー状態で良かったですhappy01

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クレアトゥール撮影会(4/13) - その2

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3回目の撮影の石塚恵子さんです。演奏旅行で韓国へ行ってきたそうです。毎晩、焼き肉を食べ、コーラ、サイダーを飲んでいたらポッチャリしてしまったそうです。焼き肉のときはやっぱウーロン茶でしょう。修学旅行でアメリカ西海岸&メキシコへ行ってきたそうです。管理人の修学旅行は寝台列車に乗って京都・奈良でしたよ(と遠い目)。演奏会が続くので、当分撮影会にでないそうです。

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クレアトゥール撮影会(4/13) - その1

クレアトゥール撮影会に行ってきました。今回初めて 川村礼美さんと山田ベニさんを撮影しました。最初は、川村礼美さんでした。

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川村さんは大学2年生で、明日から講義が始まるそうです。平松さんや木村さんと同じ大学ということでちょっと驚きました。平松さんや木村さんのこともご存じでした。平松さんも木村さんも有名な読者モデルなんだなあ。管理人は赤文字女性誌は読まないので(当然か)読者モデルに関してはよくわかりません。

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次は山田ベニさんです。おとなの雰囲気のモデルさんでした。海外旅行へよく行くそうです。タイとかフィリピンのほうの島とか色々行っているそうです。ヨーロッパ方面は時間が掛かるのであまり行かないそうです。

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木村佳那子さん - 4

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4回目の撮影の木村佳那子さんです。前回、次に撮影する時は、OLさんになっていますという話をしていたのですが、木村さんは自由人(本人談)になったそうですcoldsweats01

木村さんは新しくblogを始める気はないそうです。 オビラジRの日記は続けますと言っていました。読者モデルはもうやらないそうです。読者モデルとしての木村佳那子は消えます(本人談)ということだそうですcoldsweats01

いつも一緒に遊んでいた友達が某サッカー選手と結婚した為、最近遊んでくれないと嘆いていました。嫌なことがあって、六本木に遊びに行って、テキーラを20杯(本人談)飲んだら、次の日気持ち悪くなったそうです。それでいっそう嫌な気分になったそうです。

木村さんは、外国人の男友達が欲しいらしいです。背が高くて、お腹が出ていなくて、日本語が話せる、白人系希望ということでした。むやみにキスしたり、体を触る人はお断り(本人談)。管理人の知り合いは、英語が話せるドイツ人か英語しか話さないイギリス人か日本語を話せる中国人しかいないので紹介できませんでした。そのかわり、Wall Paperのマネージャーさんが紹介してくれるという話になったような気がします。

謝恩会のときの写真を見せてくれたのですが、他のかたがドレスを着ているのに、木村さんだけすっぴんで普段着でした。理由は寝坊したからと言っていたけど、謝恩会は夜やったんじゃないの?すっぴんの木村さんについては、コメントを差し控えさせていただきますhappy01

これらの話は、いちおう木村さんから、ブログのネタにしてよいという承諾を得ています。

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桜三月散歩道

  花見にと 群れつつ人の 来るのみぞ 
  あたら桜の とがにはありける
  (山家集より)

桜が満開となったので、近場の東横沿線で散歩しながら桜を見てきました。
まず近所の公園です。

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次は、多摩川台公園。以前は多摩川園と呼ばれていたような気がします。タモリ倶楽部でここに古墳群があることを 知りました。20年近く東横沿線に住んでいて初めて来ました。

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次にむかったのは、都立大学駅の吞川緑道。ここも初めて訪れました。都立大学駅に降りたのも初めてです。桜まつりは来週の土日らしいのですが、今週満開なので来週は葉桜になってしまいそうです。桜の開花予想は難しいです。

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都立大学駅の近くにある有名な模型店。いい味だしています。

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都立大学から歩いて碑文谷公園へ向かいましたが結構遠いです。

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最後は中目黒駅の目黒川の桜です。目黒川は桜が咲くと本当に綺麗です。あとの時期は都会のコンクリート川 。1年のうち1週間だけ変身します。9時ちょっとすぎに行ったのですが、結構人がいました。昼になったら凄い人出なんだろうなあ。やっぱり、日本人は桜が好きです。帰りに、桜餅とイチゴ大福を買って帰りました。

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WALL PAPER 撮影会

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WALL PAPER 撮影会の綾乃さんです。1部しか参加していないのであまり撮影していませんcoldsweats01
2月撮影したときに比べてまた痩せたように思ったんですが、大丈夫なんでしょうか。あまり話をしなかったのでよくわかりませんが、ちょっと心配ですcoldsweats01

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平松美奈さん - 4

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4回目の撮影の平松美奈さんです。

平松さんは4月からTVの深夜番組のレギュラーになるそうです。新人アナと女子大生がレポーターになって色々紹介するそうです。

2月のパリは寒かったでしょうと聞いたら、とても暖かったそうです。見たいところが沢山あって、一週間の滞在では足りなかったそうでまた行きたいですと言っておられました。

平松さんはスタジオがとても変わりましたねと驚いていました。スタジオの床が白くなったのと、棚の前に白バックができたので、とても明るくなり管理人もびっくりでした。

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知られざる鬼才/痙攣する美

「知られざる鬼才 マリオ・ジャコメッリ展」

  1950年代から写真を撮り始め、2000年にその生涯を閉じたイタリアの写真家マリオ・ 
  ジャコメッリは、戦後の写真界を代表する写真家の一人です。しかし、イタリア北東部
  のセニガリアで生まれ、ほとんどの作品をその街で撮り続けてきたため、その長い活
  動期間と欧米での高い評価に比べると、わが国において知られることの少ない写真家
  といえるでしょう。

  まとまった展覧会としては日本初となる本展では、「ホスピス」「スカンノ」「若き司祭た
  ち」「大地」などの代表作はもちろん、最晩年のシリーズまでも網羅し、構成いたしまし
  た。ジャコメッリの作品からは、詩や絵画に近い語法を読み取られるかもしれません。
  そのように見えることも、また写真表現が持つ豊かさなのです。強烈なハイコントラスト
  で「死」と「生」に立ち向かい、孤高の写真表現でリアルさを抽象したわが国では「写真
  界の知られざる巨人」、マリオ・ジャコメッリの世界を是非、この機会にご鑑賞ください
  (東京都写真美術館WEBより)。

マリオ・ジャコメッリ展を見てきました。知らない写真家で今回初めてその作品を見ました。強いコントラストで粗い粒子の白黒写真で、植田正治さんを思わせる作品があったり、森山大道のようなスナップがあったりと印象が強く残りました。個人的には「大地」が良かったと思いました。「ホスピス」は、ジャコメッリの母親が勤めて居た関係で小さい頃からホスピスに通っていたそうです。普通ならちょっと撮れない写真でした。「若き司祭たち」は楽しい感じの写真で、演出だと思いますが、若き司祭たちが写真家に協力している様子がうかがえます。

「シュルレアリスムと写真 痙攣する美」

  1924年にアンドレ・ブルトンを中心として、活動の開幕が宣言されたシュルレアリスム
  は、パリをはじめ世界中に波及し、多様な表現世界を繰り広げました。大戦間に誕生
  したこの20世紀最大の芸術運動は、世界的な広がりを見せ、純粋な視覚表現から広
  告やファッションといったあらゆる領域にまで浸透し、人々の感性や表現力に革命をも
  たらしました。

  本展は、写真とシュルレアリスムの関係に注目した国内初の大規模展です。シュルレ 
  アリスムの全貌を問い直し、「シュルレアリスムとは何か」という問いかけから、「写真と
  は何か」という問いかけに繋がる考察の場として、そのユニークな視覚世界を約200点
  でご紹介いたします。

  シュルレアリスム(超現実主義)とは、単なる空想のなかに存在する非現実の領域を
  表そうとしていたのではなく、現実の中に存在する、いわば強度の現実を捉えようとし
  たものでした。その意味で写真は、シュルレアリスムという思想にもっとも近い場所に
  到達する可能性を秘めたメディアであったといえるでしょう(東京都写真美術館WEBよ
  り)。

シュルレアリスムの写真といえばマン・レイとアジェの作品が思い浮かびます。今回は日本の写真家の作品もあります。植田正治さんの作品も展示されていましたが、違和感がありませんでした。鷲田清一さんの本によく作品が使われている植田正治さんは、鳥取からでることなく、鳥取砂丘での作品はいまだに世界中で人気があるそうです。アジェのパリの写真は、人影がなくまるでゴーストタウンのような作品があります。アジェの写真は記録に徹したことがかえってシュルレアリストたちの目にとまり評価されることになったようです。毎日、箱型カメラと三脚を担いでパリを撮していたアジェにとってはシュルレアリスムはどうでもよかったのかもしれません。

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綾乃さん - 2

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2回目の撮影の綾乃さんです。渡したDVD-RAMの画像データが読めないらしいので
すが、管理人はMACを使ったことがないのでよくわかりませんcoldsweats01
OSのバージョンアップすると読み込めるかもしれませんが、管理人はWindows Vista
Ultimateを使っているので、MACなかたに訊いてみてくださいcoldsweats01

前回以上に動きが激しかった?ので、ピンぼけ、ブレが多かったです。スタジオのベッ
ドが無くなっていたので、綾乃さんは残念がっていました。ということで横位置の画像
があまりないです。まだ春休み中だそうで羨ましいです。途中で綾乃さんの友達が面
接にきていました。ミュージカルの女優さんを目指しているそうで、綾乃さんいわく歌が
むちゃくちゃ上手いそうです。平松さんも、綾乃さんも音楽学部で歌が上手いらしいの
ですが管理人は生で聞いたことがありませんcoldsweats01

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木村佳那子さん - 3

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三回目の撮影の木村佳那子さんです。木村さんは無事大学を卒業することになり、25日が卒業式だそうです。卒業式は帽子にガウンで、袴は着ないそうです。まあ、ミッション系の大学で羽織袴というのはありえないなあ。今回の撮影が、木村さんのテンションが一番高かったような気がします。ムンクの叫びみたいなポーズやその他色々なポーズをしてくれて楽しませてもらいました。次回に会う時は、もうOLさんなのでどんな感じになるんでしょうかcoldsweats01

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石塚恵子さん - クレアトゥール撮影会

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2回目の撮影の石塚恵子さんです。石塚さんの誕生日は2月26日で、まだ16歳ですcoldsweats01 トランペットをやっているそうで、3月には韓国とアメリカへ演奏しに行くそうです。そのため、3月は撮影会に参加できませんと言っていました。石塚さんは、話しているときは普通の高校生の感じなんですが(といっても最近女子高校生と話をする機会は滅多にないです)、カメラを向けると変身するというか、大人っぽくなりますcoldsweats01 

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フォトテクニックデジタル3月号

20日はカメラ雑誌(写真雑誌ではない!)の発売日。結局、フォトテクニックはデジタルに統合されてしまって、銀塩カメラについては他を読んでくださいということになったようです。フォトテクニックは読者の投稿写真で成り立っていたように思いますが、投稿するひとが減ったんでしょうか。デジタルの場合、WEBで発表するほう多いのかなあ。あと隔月刊というのは、新製品の紹介記事などは不利になってしまいます。まあ月刊でも、WEBの情報には負けてしまいますが。今月号の付録は、ポートレート画面構成・作例ハンドブックです。管理人もポートレートの撮影が多いので(というかそればっかりと思われているふしがありますが)参考にしようと思っています。最近、モデルさんに圧倒されていますcoldsweats01

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綾乃さん - wallpaper

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平松美奈さんのお友達の綾乃さんです。平松さんに紹介されたそうです。平松さんの紹介ということだったので、読者モデルのひとかと思ったのですが、大学の同級生だそうです。綾乃さんは読者モデルをやったことがないそうです。フランスから平松さんがメールくれるといっていたのにまだ来てないんですけどと言っておられました。綾乃さんは、モデルとかの仕事はいまのところ何もやっていないそうです。ということで来月も撮影をお願いすることにしました。

8PROスタジオの内装もどんどん変わって、今回はアンティークのドアが入っていました。まだ仮付け状態でした。前日に井川遥さんの撮影があったそうで、「そこで井川さんが同じポーズしていた」とマネージャーさんが言っていました・・・(^_^;;

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木村佳那子さん - 8PRO

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2回目の木村佳那子さんの撮影です。木村さんが就職するため、今回で最後になるということを8PROのマネージャーさんが言っていたのですが、ご本人に聞いたら土日の撮影ならOKだそうです。読者モデルのほうは、平日の撮影が多いので3月で卒業だそうです。大学4年生で、4月まで休みなので、撮影の追い込み?をしているそうです。殆どフリーターですと笑っていました。モデルの仕事や撮影をしているほうが楽しいので、海外旅行へは行かないそうです。木村さんは体育会系のノリで、よく動くし表情も色々変わって撮影していて楽しいです。次回に撮影した画像を渡すことにしてお別れしました。

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石塚恵子さん - クレアトゥール

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クレアトゥール撮影会へ行ってきました。石塚恵子さんを個人撮影をしました。、高校2年生の新人さんです。来月17歳になるそうです!!高校生のモデルさんを撮るのは久しぶりです。というか16歳のモデルさんは撮ったことがないなあ(汗)。初めての撮影会で緊張していますということでした。笑おうとすると顔がこわばってしまうので、無理に笑わなくてもいいよと言ったので笑っている画像があまりないです。1~2部撮影したのですが、2部のほうが緊張がとれたせいか良い感じでした。石塚さんは10年間水泳をやっていたそうで、全種目泳げるそうです。結構筋肉質でした。最後、ツーショット写真を撮らせて下さいと言われて撮りましたが、こんなこと初めてでした(汗)。

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平松美奈さん - 3

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3回目の撮影の平松美奈さんです。試験の真っ最中だそうで、申し訳なかったです。美奈さんはすっかりモデルの感じになっていました。シャッターに合わせてポーズを変えたり、色々表情を変えたりと4ヶ月前に初めて撮影したときに比べて凄い進歩です。殆ど毎日撮影があるそうで、こちらは週末カメラマンで進歩に差がでるはずだ・・・・・_| ̄|○
美奈さんは、2月から春休みだそうで、フランスへ行くそうです。それ以外は、お仕事が多いそうです。上の画像は、キティちゃんネィルです。ちょっとお箸が持ちにくいそうです。次回はスタジオを出て外で撮影しようと思います。

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リエさん

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今回初めて撮影したリエさんです。Freshさんのリクエスト撮影で、いちおう個人撮影です。新しくなったFreshスタジオで撮影しました。リエさんは、グラフィックデザイナー志望で使っているPCはMACで、カメラはEOS1D-Mark2だそうです・・・・(@_@;;;
好きなサッカー選手はフィーゴで、まえは前園のファンだったそうです。濃いめの顔が好きだそうで、イタリアの選手は好きなひとが多いらしいです。6月からロスへ語学留学するそうです。笑顔のポーズは苦手というか似合わないのであまりやらないそうなので今回は笑顔無しの画像です。廃墟とかコンクリートむき出しの建物での撮影が多いそうで、暖かくなったらそういう場所で撮りましょうということでお別れしました。

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瞳は凛凛と

「魂との出会い」 鶴見和子・大石芳野

本書は、写真家の大石芳野さんと社会学者の鶴見和子さんとが4年前に行った対談に大石さんの写真が掲載されている。鶴見さんの生前に刊行されなかった理由はわからない。大石さんの写真に関して鶴見さんが感想を述べ、大石さんが写真の説明や自身の写真に対する考えを述べている。

大石さんが戦場へ向かうようになったのは、ベトナム戦争がきっかけだった。その後、パプア・ニューギアに自費で撮影へ行くようになった。お金を貯まったらニューギアへ撮影に行くということを続け「パプア人」「ワニの民」を上梓する。パプア・ニューギアへ初めて行ったときは、殆ど石器時代の生活が残っていた。だが、開発により突然、現代の文明が進入してきて、部族特有の文化は破壊されていった。鶴見さんは、「パプア人」にあるお婆さんの写真を見て、私もあのように笑って死にたいと述べている。というのは、「死が人生にとって最高のハレなの。ああ、よく生きた、なんとうれしいことだろう、幸せなことだろうと思って死ぬのが、人間にとって最高」だからだ。

大石さんの戦場や戦争に関する写真は、戦争で犠牲になった子供や女性のポートレートが多い。男性の戦場カメラマンは、戦闘の状況やその痕跡の写真を撮ることが多いのと対照的だ。男性の戦場カメラマンも子供を撮ることがあるが戦闘状況の一コマという意味合いが強い。沖縄、広島やアウシュヴィッツを生き延びた人たちを撮影したときについて、大石さんは「その人はいまにこにこしているし、表面的には私たちと似たような生活をしている。その人の体の中を流れいるものは、何年か前の辛酸の記憶です。それはけっして過去になっていない。でも外からは見えないんです、ふだんは。でもそれが見える瞬間がある。その瞬間を逃さないということが、私にとって一番大事なことです」と述べている。また、TVの時代に写真を撮ることの意味について、写真というのは音もなければ、動きもないというハンディを持っている。でも、そのハンディをプラス